第二種電気工事士短期合格特別講座

これだけの教材で、第二種電気工事士に短期合格できる理由とは?

平成29年度第二種電気工事士試験に短期合格しましょう!

初心者が受験対策本を読んで学習するのはたいへんです。翔泳社アカデミーは、合格総合講座でそんなあなたをやさしく短期合格へリードいたします。平成29年度試験完全対応だから安心です。

● 教材内容
1.ナビゲーションブックで全体をつかむ
2.早川先生が基本テキストでライブ講義
3.必要最小限の教材で効率学習
4.複線図と基本作業がポイント
5.練習用部材セットは、超すぐれもの
6.教育訓練給付制度について
7.質問について

● 自分に合った学習スケジュール
● 第二種電気工事士講座の担当講師

第二種電気工事士講座の教材内容

試験の内容を知ってから始める
【筆記対策】ナビゲーションブックで全体をつかむことができる

あなたが短期間で合格したいなら、まず最初に「試験の知識」「合格点の取り方」「効率的な学習方法」をにつかむことができれば、学習がやりやすくなりますね。電気の記号なんて・・と考えていた人は多いはず。人によって得意・不得意があるわけですから、試験全体のポイントを知るべきです。ナビゲーションブックはそのためのノウハウを掲載です。まず最初に読んでください。

 

初心者でも迷わず習得
【筆記対策】早川先生が基本テキストでライブ講義

初心者にとってテキストだけでの学習はわかりにくく時間がかかります。映像を中心に学習することとなれば整理が必要ですね。
翔泳社アカデミーでは、そんな悩みを解決。
人気カリスマ講師の早川先生が執筆した1冊の基本テキストで先生自身が講義をします。しかも講義時間は全部で約500分です。

 

〔サンプル映像〕
▼クリックすると実際の映像を視聴できます▼

 

覚えることに時間を使う
【筆記対策】必要最小限の教材で効率学習

第二種電気工事士筆記試験は、全部で50問四肢択一マークシート方式、30問正解すると合格です。試験では、過去に出題された問題類似した問題が多く出題されます。最低限でよいから過去問を繰り返し、暗記して解ける問題は要点整理で暗記します。わからないところは講義を繰り返し視聴しましょう。
早川先生の講義は約500分ですから、あなたは何日で仕上げられますか?

 

複線図と基本作業がポイント
【技能対策】見て、練習して、覚える!

技能試験の合格のポイントは、3つです。

1.複線図を描けるようにする
2.基本作業をマスターする
3.候補問題(13問)をミスなく時間通りに仕上げるよう練習する

早川先生が、自らお手本を見せるライブ講義で解説してくれます。技能試験はテキストを見ているだけじゃダメ!複線図の描き方をマスターする。そして、 いくつかの基本作業をマスターします。実際の技能試験で行う作業は、「器具と電線を組み合わせる」これだけです!画面を見ながら繰り返し練習することで、確実に身に付いていきます。

 

試験時間の攻略する事が合格へのカギ!
【技能対策】練習用部材セットは、超すぐれもの

あなたが試験の候補問題を見て「この問題は基本作業AとBとCの3つ組み合わせだね」となんてピンときたら素晴らしいことです。
練習用部材セットは、平成29年度の候補問題に完全対応しています。ちなみに試験センターより毎年1月に候補問題が発表されます。それからこの練習用部材セットは作成するので試験完全対応となるわけです。候補問題が複線図のポスターがあり、「候補問題攻略DVD」もついています。この映像を見ながら、あなたは制限時間内にミスなく組み立てられるようになれば、合格できます。

〔サンプル映像〕
▼クリックするとの実際の映像を視聴できます。▼

 

教育訓練給付制度が使える講座
3ヶ月後に受講料の20%が戻ってきます

第二種電気工事士短期合格特別講座[総合コース]は、厚生労働省指定の講座で教育訓練給付制度が使えます。支給要件を満たしている方は、手続きをすれば受講開始から3ヶ月後に受講料の20%が国から支給されます。本コースの場合、具体的には、受講料(税込)59,400円の20%の11,880円戻ってきますので、実質47,520円となるわけです。
※第一種電気工事士短期合格特別講座や他のコースは対象外になっております。
※支給要件や詳しい概要につきましては、必ずご確認をお願いいたします。

 

質問もOKなので安心。
サポートスタッフがお答えいたします。

受講期間中にわからないことがあれば、専用の質問シートで質問をすることができます。
※郵送・メール(FAX可)で受け付けております。

自分に合った学習スケジュールを立てる

「第二種電気工事士短期合格特別講座」は短期で習得できるようになっています。講座の標準学習は、筆記対策2ヶ月、技能対策1ヶ月以内としています。
しかし例えば、筆記対策のライブ講義は500分(8時間)です。これをどのくらいで習得できるでしょうか。習得するスピードは人によって違います。翔泳社アカデミーでは、教材を最大限活用していただけるように「独自のカリキュラム」を用意しています。最短で筆記対策2週間・技能対策5日間から、筆記対策2ヶ月・技能対策1ヶ月、それよりもゆったりしたものなど。
みなさんそれぞれ仕事や生活も違います。自分のライフスタイルに合わせた学習プランを自分自身で立てることが大切です。

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教材が到着したら・・・・
まずは、付属の「ナビゲーションブック」を最初に一読しましょう。
短期間に効率よく合格するためには、試験内容のしくみを押さえて、教材の使い方を理解することが大切です。
ナビゲーションブックを最初に読むことで、ムダな学習をすることなく、力を入れるところが見えてきます。

基礎学習(筆記対策)

「電気教科書第二種電気工事士 [筆記試験]合格ガイド」「筆記対策ライブ講義」で出題ポイントに絞り込んだ学習をします。しっかり理解できるまで、繰り返し何回も受講しましょう。

とにかく覚える(筆記対策)

要点整理「出るとこだけ!」は常に持ち歩きましょう。赤いシートを使って確実に暗記することで、得点しやすい問題を逃しません。実際の試験用紙に準じた「過去問題集」により、類似問題対策をします。試験場で慌てることもありません。

見てやって覚える(技能対策)

まずは「技能対策ライブ講義」で「単線図から複線図の描き方」と「正確な基本技術」を覚えます。次に候補問題(全13問)に完全対応した『候補問題攻略DVD』をもとに実際に作ります。これで技能対策はバッチリです。

見事合格!おめでとうございます!

第二種電気工事士短期合格特別講座の担当講師

担当講師:早川 義晴 (はやかわ よしはる)

第二種電気工事士短期合格特別講座 担当講師:早川 義晴 (はやかわ よしはる)
第二種電気工事士は、出題ポイントを掴んで学習をすると意外と簡単に合格できる資格です。
第二種電気工事士短期合格特別講座で出題されるところをしっかりと学習しましょう。
筆記試験は、特に過去問題、類似問題の対策が重要です。覚えるべきところをとにかく覚えてしまうことがポイントです。
技能試験は、毎年1月に出題される候補問題が公表されます。基本作業が確実にできること、単線図を複線図に描き換えること、問題を欠陥にならないように作ることがポイントです。仕上げは候補問題を練習することです。テキストで学習するよりも、作り方を見て実際にやってみることがもっとも早くて確実な対策です。
試験の特徴を理解して受験すれば、誰にでも短期間で合格することができます。

講師プロフィール

東京電機大学電子工学科卒業。日本電子専門学校電気工学科教員を経て、現在同校講師。
著書:「電気教科書 第二種電気工事士[筆記試験]合格ガイド(翔泳社/共著)、「電気教科書 電験三種合格ガイド(翔泳社)、「電験三種 よくわかる理論(オーム社)、「電験三種 よくわかる機械(オーム社/共著)、「(専修学校教科書シリーズ1)電気回路(1)直流・交流回路編」(コロナ社/共著) 他。

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