みんなの電気工事士 さくっと合格レシピ

第二種電気工事士 筆記試験

001 〔写真で覚える〕スイッチ

■ 試験に出題される「スイッチ」の種類を確認しましょう!

 
●単極スイッチ (片切スイッチ)
●3路スイッチ
●4路スイッチ
●位置表示灯内蔵スイッチ
●確認表示灯内蔵スイッチ
●パイロットランプ (確認表示灯)
 

単極スイッチ (片切スイッチ)
01-1g

電灯を点滅するスイッチ。
■側を押すと、「入」になる。

筆記頻出技能

3路スイッチ
01-2g

2個を用い、電灯を2箇所で点滅するのに使用。裏に0,1,3の番号がある。

筆記頻出技能

4路スイッチ
01-3g

3路スイッチと組み合わせて、3箇所以上から電灯を点滅する。

筆記頻出技能

位置表示灯内蔵スイッチ
01-4g

「切」のとき内蔵表示ランプが点灯し、位置の確認ができる。

筆記頻出技能

確認表示灯内蔵スイッチ
01-5g

「入」のとき内蔵表示ランプが点灯し、動作の確認ができる。

筆記頻出技能

パイロットランプ (確認表示灯)
01-6g

電灯などの動作確認や位置確認のために用いる。
(技能試験では負荷の扱いになることも多い)

筆記頻出技能

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カテゴリー: 合格レシピ, 第二種 筆記試験
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